コールなかよしの歴史

1989年多摩なかよし幼稚園第1期卒業時に、保護者有志が合唱をしたのをきっかけに、翌1990年、合唱団を設立しました。

「コールなかよし」

の団名は、1991年地区音楽祭参加にあたり、当時の設立メンバーと指揮者の先生により命名。同園のお誕生日会、クリスマス会に毎年参加し、子供達に楽しい音楽を届けていました。

1991年からは地区音楽祭、上柚木音楽祭、コーラスフェスティバル等に参加。子供の歌から女声合唱曲まで幅広く練習しています。

特に幼稚園での音楽活動では、子供達に楽しく心に残る音楽ををモットーに、大道具から小道具に至るまで、団員による手作りにより上演していました。

これまでの参加団員は約140人、現在は21人で、設立当初からの団員もおり、30年間変わらず一つの団としての活動を行なっています。

指導者は、丸山美知代先生(1990〜)、内山真澄先生(1995〜)、2014年から小野美奈子先生に引き継がれています。

これまで多摩なかよし幼稚園のサークルとして活動してきましたが、2017年度からは自主サークルとなりました。

2019年で結成30年となりました。

(ABOUTのページが非公開になってしまいましたので、ブログに内容をコピーしました)

コールなかよし公式サイト

八王子市南大沢で活動中の女声合唱サークル「コールなかよし」 公式のサイトをオープンしました。

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